IKEBANADOCTOR ・ 額装のこと
プリントのサイズに、本当に入る額
CHOOSING A FRAME
写真は、そのまま手に取っていただいても美しく仕上げています。それでも額に収めると、一枚の紙が「作品」の顔になります。ここでは当店の全8サイズについて、実際にそのプリントが収まる額縁を、内寸と外寸の数字つきでご紹介します。
数字の読み方
収容サイズ=額の中に入れられる紙の大きさ。ここが当店のプリント実寸以上なら「入ります」。
見える範囲=マット紙(マットの無い額はフレームの窓)をかぶせたときに、実際に見える大きさ。プリントより小さいのがふつうで、写真のふちは隠れます。隠れる量は額によって片側2.5mm〜14mmとかなりの幅がありますので、カードごとに「▸」の行へ実際の数字を書いています。届いてから「思ったより隠れた」とならないよう、いちばん大きい数字も同じように載せています。
外寸=額そのものの外側の大きさ。飾る場所の幅を測るときはこちらを使ってください。
収容サイズ=額の中に入れられる紙の大きさ。ここが当店のプリント実寸以上なら「入ります」。
見える範囲=マット紙(マットの無い額はフレームの窓)をかぶせたときに、実際に見える大きさ。プリントより小さいのがふつうで、写真のふちは隠れます。隠れる量は額によって片側2.5mm〜14mmとかなりの幅がありますので、カードごとに「▸」の行へ実際の数字を書いています。届いてから「思ったより隠れた」とならないよう、いちばん大きい数字も同じように載せています。
外寸=額そのものの外側の大きさ。飾る場所の幅を測るときはこちらを使ってください。
Amazonのアソシエイトとして、Ikebanadoctorは適格販売により収入を得ています。リンク経由でご購入いただくと、売上の一部がIkebanadoctorの制作活動の支えになります(お客様のお支払い金額は変わりません)。掲載しているのは、当店のプリント実寸に対して寸法を一つずつ確かめた額縁だけです。数字が確認できなかったものは、たとえ評判がよくても載せていません。価格や在庫は変動しますので、最新の情報はリンク先でご確認ください。